初イラストー
あけおめー
去年と同じようにガキ使を見ながら、
気がついたら年起こしていました。
そして、
例年通り
お正月イラスト〜

バランス悪くなったけどそのまま強行しますた…
新年あけるとまた、イロイロ忙しくなるんだろーなー(遠い目
以下ゲームの感想。
以下の文章には政治的、歴史的な意図はまったく含まれておりません。
あくまでゲームです。
また、多少グロテスクな表現がなされています。
まあ、なんでこんな注意書きがあるかというと、
これなんですよ。

CALL of DUTY WORLD AT WAR.
前作COD4から時代は本来の(?)CODの姿である第二次世界大戦です。
主人公はアメリカ軍、ロシア軍側から交互に攻略していく形となっており、
もちろんいつもどおりの「あれやってこい」「ここにいけ」のパシリゲー。
どうしても前作との比較になってしまいますが、
COD4の少数精鋭部隊に対して、ほぼ全てのミッションで仲間が大量にいます。
弾数が格段に少ないです。武器の性能差が大きく、
状況に応じての使い分けが要求されています。
「M4さえあればいいんじゃね?」的な考えは通用しません。
しかし、そうだからこそ個性的な銃が面白く見えてくるわけで、
ボルトアクションのライフルとかかっこよすぎです。
グラフィック/リアリティもかなり向上しています。
威力の高い銃で撃つと体の一部がふっとびます。(手とか足とか)
また、これまでFPSでタブーとされがちだった日本との戦いも
大きく取り上げられており、銃剣を構えて草むらからいきなり「天皇陛下ばんざーい!!」
と特攻する場面も多く見られます。(通称万歳アタック)
この万歳アタックがCODの軍用犬より厄介でスモーク炊かれていきなり突っ込んでくる
旧日本のゲリラ戦法が再現されていました。
ステージ間のムビには当時の資料映像が流れるので、
プロパガンダ的に着色されているとはいえ多少エグイです。
ステージ数はCOD4とあまり変わりませんが、
ゲームを終えたあとにはなんともいえない重量感がありましたとさ(マル
この重さを感じてみたい人はどうぞお試しあれ。
(いい忘れてましたが全て英語です。)
去年と同じようにガキ使を見ながら、
気がついたら年起こしていました。
そして、
例年通り
お正月イラスト〜

バランス悪くなったけどそのまま強行しますた…
新年あけるとまた、イロイロ忙しくなるんだろーなー(遠い目
以下ゲームの感想。
以下の文章には政治的、歴史的な意図はまったく含まれておりません。
あくまでゲームです。
また、多少グロテスクな表現がなされています。
まあ、なんでこんな注意書きがあるかというと、
これなんですよ。

CALL of DUTY WORLD AT WAR.
前作COD4から時代は本来の(?)CODの姿である第二次世界大戦です。
主人公はアメリカ軍、ロシア軍側から交互に攻略していく形となっており、
もちろんいつもどおりの「あれやってこい」「ここにいけ」のパシリゲー。
どうしても前作との比較になってしまいますが、
COD4の少数精鋭部隊に対して、ほぼ全てのミッションで仲間が大量にいます。
弾数が格段に少ないです。武器の性能差が大きく、
状況に応じての使い分けが要求されています。
「M4さえあればいいんじゃね?」的な考えは通用しません。
しかし、そうだからこそ個性的な銃が面白く見えてくるわけで、
ボルトアクションのライフルとかかっこよすぎです。
グラフィック/リアリティもかなり向上しています。
威力の高い銃で撃つと体の一部がふっとびます。(手とか足とか)
また、これまでFPSでタブーとされがちだった日本との戦いも
大きく取り上げられており、銃剣を構えて草むらからいきなり「天皇陛下ばんざーい!!」
と特攻する場面も多く見られます。(通称万歳アタック)
この万歳アタックがCODの軍用犬より厄介でスモーク炊かれていきなり突っ込んでくる
旧日本のゲリラ戦法が再現されていました。
ステージ間のムビには当時の資料映像が流れるので、
プロパガンダ的に着色されているとはいえ多少エグイです。
ステージ数はCOD4とあまり変わりませんが、
ゲームを終えたあとにはなんともいえない重量感がありましたとさ(マル
この重さを感じてみたい人はどうぞお試しあれ。
(いい忘れてましたが全て英語です。)


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